他の通路部分のマルチング材も補充しました。 2008年11月4日
2008年11月17日(月曜日)
リサイクルゴムチップを使用した舗装材料、芝生保護材・天然樹皮を使用した雑草対策用品・木レンガの取扱 有限会社環境緑化エンジニアリング
前回雑草の除去を行ない、今回はマルチング材の補充を行ないました。
マルチング材は1年回に1回か、半年に1回程度、薄くなっている部分に補充しないといけません。
補充しないと、マルチング材が薄い部分に雑草が生長しやすくなり、雑草の除去が大変になります。
マルチングが薄くなる主な原因は、マルチング材が風雨にさらされ、人に踏まれているうちに圧縮されるのが原因です。(マルチング材の密度が高くなる)
マルチングが薄くならによう、一度に沢山敷き均せれば良いのですが、なかなかそうはできない場合が多いです。
そこで、1年に1回位の割合で、薄くなっている部分にマルチング材を補給していきましょう。マルチング材を補給することで更に雑草を抑制できるようになります。
マルチング材が圧縮され薄くなっている状況
人が歩く場所は特に薄くなり易い。
雨風でもマルチング材の密度が高くなり圧縮され薄くなる。
2008年11月14日(金曜日)
途中何度か雑草を駆除して、最後に雑草駆除してから約5ヶ月が経過しました。
マルチング材が圧縮され薄くなり、所々雑草が目立ち始めました。
雑草の種類を観察してみて、除去した後、マルチング材が薄い部分に補充を行なってメンテナンスを行ないます。
2008年11月10日(月曜日)
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