芝生の日記2006年9月25
芝生の日記2006年9月25
第14回報告(9月25日)
2006年9月28日
夏も終わり、秋が早足で通り過ぎようとしている。
芝の生長もとまったようです。これから来春まで冬眠に入る。
Aさんとの話し合いでオーバーシードはしないことにしました。
この状態で来春どのような状態になるか見たいとのことです。
しかし、雑草の混入が殆ど無く、Aさん自身たいそう驚いていました。
また、野菜畑も冬野菜を作らず、牛糞等の有機肥料を施して来春まで休ますことにしました。今年の収穫はトマトが約80個、キュウリが30本、茄子30個
ピーマン約40個、しし唐約50個、南瓜1個が収穫です。シソウの実は塩付けにして保存したそうです。残念ながら、ねぎは旨くいきませんでした。また、アスパラは来年を楽しみにしています。
9月末私とAさんで、庭の冬支度をすることにしました。
それにしても、今年3月以降の天気は不順続きであった。お天道様の顔は幾日拝めたことやら。(12月に気象台から資料を取り寄せて例年と比べてみるつもりです。)8月下旬からAさんと私は海釣りが忙しく庭の手入れを怠っています。
今回は芝の写真のみ掲載します。10月はじめには再度手入れされた写真を掲載できると思います。お楽しみに!
花壇は再マルチングを施しました。
今年のようなじめじめした夏が続くときにはマルチングの効果はかなりあります。(マルチングをしていない北、東、西側の雑草取りは蚊に刺されながら大変だったようです。)





