18.ルーズフィル舗装(Loose Fill Surface)
18.1試験場所の調整(Test Site Conditioning)
― 試験を実施しようとする場所は、10×10イン チ(250×250mm)四方で15.5±0.5lbs(7±1.1kg)の重さの突き棒を高さ24±1 in(600±25mm)か ら落下させて4回突き固めなければならない。突き棒は、表面に平らで大体正方形の跡をつけるよう にして土地を平坦にするように落下させる。
18.2性能パラメーター(Performance Parameters)
― 同一試験地点でセクション19に記載され た手順で3回の衝撃試験を実施し、個別の試験場所の性能を測定する。衝撃試験の間隔時間は1.5± 0.5分とする。g-max及びHICスコアを2回目と3回目の結果も平均して計算する。
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17.一体舗装(Unitary Surface) : ASTM:F1292-04 |
ASTM:F1292-04 2004年 |
19.施工済舗装の性能試験方法(Installed Surface Performance Test Procedure) : ASTM:F1292-04 |


