再生タイヤのゴムチップを使用しているために、通常のゴム製側溝蓋に比べて非常にコストが低くて済みます。
今までのコンクリート製側溝蓋では、重量があり、掃除のときに手間がかかかる。上からスパイクで踏めば傷が付き、長年使用している間に、割れてしまう。このように、かなり問題がありました。そういった問題点を根本的に解決することができます。
野球場、ホームペースの裏側をゴムチップ舗装で施工した。写真は宮城県中田町野球場