リサイクルゴムチップを使用した舗装材料、芝生保護材・天然樹皮を使用した雑草対策用品・木レンガの取扱 有限会社環境緑化エンジニアリング

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遊具下ゴムチップ舗装  【RGペイブ】
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転圧工・上層ゴムチップ転圧置

上層3?粒径ゴムチップの転圧状況

まず、ローラーでめいっぱい転圧します

次にローラーマークが付いた場所をコテで消して行きます

家庭用のアイロンを使用して転圧を行う場合もあります。

上層ゴムチップ3?粒径の転圧は2段階に分かれる。

  • まず塩ンビパイプローラで(ローラーの自重は15kg程度)均一に敷き均された、ゴムチップをよく転圧する。

このとき、空隙がなるべく閉まるように体重をローラーに乗せてよく転圧する。
あまり長い時間転圧すると、硬化してくるので気をつける。(気温が高い夏場は硬化しやすい)

  • ローラー転圧後、ローラマークを消していく。

このとき舗装の上に乗らないと作業ができないようなら、乗ってしまってもかまわない。(靴の裏に凹凸が少ないものなら足跡もつきにくい)ローラーマークを消しながら、自分の足跡も消しながら、左官作業のように後退していくと綺麗に仕上げることができる。

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