CCペイブ骨材を敷き均し後、転圧していきます。

ボンマークローラ、手押し塩ビパイプローラーにて転圧していきます。

転圧は足跡が付かないようにゲタを履いて転圧します。ゲタの裏に発泡シチロールや、ゴム製のやわらかい物を装着しておけば(市販で発泡シチロールが装着してあるものもある)足跡がよりつき難くなり、生産性も上がります。