


このとき、空隙がなるべく閉まるように体重をローラーに乗せてよく転圧する。
あまり長い時間転圧すると、硬化してくるので気をつける。(気温が高い夏場は硬化しやすい)
このとき舗装の上に乗らないと作業ができないようなら、乗ってしまってもかまわない。(靴の裏に凹凸が少ないものなら足跡もつきにくい)ローラーマークを消しながら、自分の足跡も消しながら、左官作業のように後退していくと綺麗に仕上げることができる。
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