2005年6月に撮影されたゴムチップを散布する前の校庭の状況です。ティフトン芝にオーバーシードしたペレニアルライグラスがボツボツと固まりになっています。
ゴムチップを散布後1ヶ月が経過した状況です。最低気温も15度を下回り、気温が下がったのでティフトン芝が冬眠に入り始めました。若干緑色の部分もありますが、全体的に茶色くなっているのはそのためです。
冬眠に入ったティフトン芝の茎を摩耗から守り、来年の春に新芽が育ちやすくなるようにゴムチップが保護します。
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京都の保育園校庭芝生へのゴムチップ散布 |
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