小学校ゴムチップ舗>顔料着色状況 - 遊具下ゴムチップ舗装

ゴムチップ舗装施工写真


遊具下ゴムチップ舗装  【RGペイブ】

着色は施工後吹き付けによって行ないます。舗装が完全に硬化するまで待ってから行なうようにします。

ゴムチップ舗装 着色状況
 

 ゴムチップ舗装完了後、顔料を吹きつけ着色し、完成となります。色はお客様のお好みに合わせることができますが、顔料の種類により金額が大きく変わるので、比較的安価で扱いやすい、赤と緑をお勧めします。尚、色が長年使用しているうちに部分的に剥げてきた場合は、ホームセンター等で販売しているクラッカーなどで簡単に着色することが可能です。

色のメンテナンス

 着色しても、長年ゴムチップ舗装を使用しているうちに色は剥げてくるのが通常です。
こんなときコストをかけた補修を行ないたくなければ、業者にはお願いしないで、自分で剥げた部分にクラッカー等で着色するのが一番です。どんな製品を使用すれば良いか等のご質問がありましたら有限会社環境緑化エンジニアリングまでご相談ください。
※大きな面積の着色には向いていません。
※色が多少変わってします可能性もあります。

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カテゴリートップ
小学校の遊具下をゴムチップ舗装で施工し、落下事故に備えました。

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